流し唄 |
|
| 酒男たちが蔵入りすると先ず、桶をはじめ、一切の酒造り道具を、ササラという道具で洗い清めます。 その時に歌われるのが「流し唄」です。雪深い故郷に残してきた妻子を想いながら、営々として働く酒男たちの心情が込められています。 |
|
![]() 歌詞 一、越後出る時、涙がでたが、今じゃ越後の、風もいや 一、花の三月、泣き別れても、菊の九月に、また逢える 以下省略 |
|
| ホーム | 蔵はどこにあるの | 酒蔵見学 | お酒のこと | いい店みっけ | 三千盛の紹介 |
| ご注文 | 気ままな日記 | 「水口」の酒 | お酒の相談室 | お酒の談話室 | リンク |